アツいまちサミット DAILY REPORT

アツいまちサミットの今日の活動は?
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毎日アツーくレポートします!

委員会

今年も始まる!最高気温対決!

今年はどのまちが一番「アツい」のか!

夏の恒例となってきました、アツいまちの最高気温対決!
今年も日本有数のアツい街である4市がわが町のアツい情報と共に最高気温をお伝えします!
(画像は昨年度の各市の記事写真詰め合わせ)

エントリーナンバー1!保持気温41.1℃!埼玉県熊谷市!

昨年、日本最高気温である41.1℃を記録した熊谷市。
昨年の涼活では「おはよううどん」を行い、うどん県奪取を掲げ、普及に努めた。
最高気温保持市として王者の威厳を保てるのか!

エントリーナンバー2!保持気温41.0℃!高知県四万十市!

清流四万十川が流れる、自然あふれるまち四万十市。
昨年度は、特産品である米ナスを使ったスムージーを開発し、夏を涼しくおいしく演出した。
今年はどんな米ナス料理がつくられるのか!楽しみです。

エントリーナンバー3!保持気温40.9℃!岐阜県多治見市!

やきもののまち多治見市。四万十市が41.0℃を記録するまで、熊谷市と1位を記録していた。
しかし、平均最高気温は常に高いのが特徴の一つ。
昨年の涼活では、多治見ならでは、河原のタイルを拾ってオリジナルタイルアートを作成。
今年は一風変わった涼活を展開するぞ。乞うご期待!

エントリーナンバー4!保持気温40.8℃!山形県山形市!

涼しい印象を持たれるかもしれないが、1933年~2007年までの74年間、40.8℃の日本最高気温記録をしていた。
標高の高い地域では(蔵王など)夏でも雪が残っているという面白いまちである。
昨年度は、雪解け水の流れる水路で、山形名物冷やしラーメンを食べるという涼活を行った。

様々な取り組みも!そしてルールは…

今年は、画像の様な「アツいまちレシピ」や、昨年に引き続き涼活を行うなど、最高気温対決以外の取り組みも盛り上がっていきそうです。
最後に、今年の「最高気温対決」ルール発表!
➀毎日ポイント:毎日の対決で4市で一番気温が高い街に1ポイント
②最高気温ポイント:日本最高気温(41.1℃)を更新した街に10ポイント
今年も、アツさに負けず、夏を楽しみながら過ごしましょうね!
さぁ、夏が!始まります!

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